Windows・Macの混在にも対応する院内システム

MindTalkは診療所・クリニック向けのオンプレミス(設置型)電子カルテです。院内の使い方に合わせて、Mac、Windows、両者を混在させた構成をご検討いただけます。

以下は旧サイトに掲載された構成例です。対応OSのバージョン、必要機器、バックアップ方法は導入時にご確認ください。

電子カルテ「MindTalk」システム構成

多様なOSへの対応と様々な機器構成、無停電装置とバックアップ装備でデータの保全

構成例1)5クライアント/1サーバ/Mac版

MindTalkのMac版構成例:5クライアント、サーバー、予備機、共有プリンター、外付HD、UPS
旧サイト掲載の構成例。対応機器・OS・必要構成は個別にご確認ください。画像を押すと拡大できます。

「MindTalk」サーバ→1台
クライアント→5台+予備機
その他→ネットワークプリンタ1台/UPS電源1台/バックアップ用HDD1台/ネットワークHub1個

構成例2)5クライアント/1サーバ/Win版

MindTalkのWindows版構成例:5クライアント、サーバー、予備機、共有プリンター、外付HD、UPS
旧サイト掲載の構成例。対応機器・OS・必要構成は個別にご確認ください。画像を押すと拡大できます。

「MindTalk」サーバ→1台
クライアント→5台+予備機
その他→ネットワークプリンタ1台/UPS電源1台/バックアップ用HDD1台/ネットワークHub1個

構成例3)5クライアント/1サーバ/Win・Mac混在版

MindTalkのWindows・Mac混在構成例:5クライアントとサーバー、予備機、周辺機器
旧サイト掲載の構成例。対応機器・OS・必要構成は個別にご確認ください。画像を押すと拡大できます。

「MindTalk」サーバ→1台
クライアント→5台(Win・Mac混在)+予備機
その他→ネットワークプリンタ1台/UPS電源1台/バックアップ用HDD1台/ネットワークHub1個

構成例4)既存システムに画像管理システムを追加

MindTalkに画像管理を追加する構成例:DICOMサーバー、D-Box、UPS、CR
旧サイト掲載の構成例。対応機器・OS・必要構成は個別にご確認ください。画像を押すと拡大できます。

「DICOMサーバ」→2ビューワ/2D
クライアント→DICO読影兼用PC2台
その他→UPS電源1台

電子カルテ「MindTalk」導入までの流れ

設置から最短20日間で使用を可能に、実績と経験を生かしたスムーズな導入

MindTalkの旧サイト掲載導入フロー例:デモ、契約、データ準備、設置・教育、本番開始
旧サイト掲載の導入例です。実際の工程・期間は個別にご確認ください。画像を押すと拡大できます。

デモンストレーションご依頼より実稼動までのフローチャート

製品の契約に際しては、必ず質問を交えたデモンストレ-ションをお受け頂き、様々な角度からご検討して頂き、疑問点を解消されてからのご商談とさせて頂いております。(差し向けますデモ要員はハ-ド及びソフトウエアの知識が豊富であり、運用面にも精通しておりますので、如何様なご質問にもご対応致します) 弊社は国内で最も早く電子カルテ開発に着手し、ご契約から本番開始までの期間は最短20日で可能としました。これまでのトレーニング実績と経験をもとに、独自のノ-ハウを活かし行われますので、勤務医の方々は開業間近までご活躍されています。

導入のステップ

  1. 無料デモのご依頼・質問を交えた現地デモ
  2. お見積もり・ご契約・設置日のお打ち合わせ
  3. 使用薬剤・傷病名・薬剤セットなどのデータ準備。既存医療機関では、レセコンからのデータ形式も確認します。
  4. PC設置・システムのインストール・教育トレーニング
  5. 本番開始の立ち会い・初回レセプトの立ち会い

旧フロー図では教育トレーニング2日、本番開始立ち会い1日、既存レセコンとの並行作業1〜2か月の例が示されています。図にも記載のとおり、施設の規模やスタッフの取り組み具合によってトレーニング期間は異なります。現在の具体的な日程・条件はご相談時にご確認ください。

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