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システム案内|電子カルテ/オンプレミス(設置型)診療所/クリニック専門で開発23年の実績と信頼の電子カルテ/オンプレミス(設置型)をお試しください

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システム案内System guidance

電子カルテシステム「MindTalk」とは

「MindTalk」は全国のユーザー医療機関の声を反映して開発された電子カルテシステム

「MindTalk」は、電子カルテ・システムとしての問診入力、医事会計システム機能の診療入力、会計処理、レセプトの処理など有機的に統合した電子カルテシステムです。


例えば・・・

  • 問診内容の入力は、患者と実際に問診を行いながら簡単に入力できるようになっています。
  • 電子カルテには、図形や写真なども簡単に入力できるようになっています。
  • 検査依頼指示書の発行や、血圧や脈拍などのバイタルサインを入力でき、それをグラフとして表示もできます。
  • 検査結果を入力でき、任意の検査項目の結果をグラフとして表示ができます。
  • 整形外科のリハビリ関連オーダー指示機能・精神科の診断書(精神の障害用)機能にも対応しています。

分かりやすい展開画面

電子カルテMindTalk マルチウィンドウ画面

マルチウィンドウ方式 (どの部署からの入力も瞬時に各ウィンドウに反映)
基本は1機能1ウインドゥでマルチウィンドウ配備。 必要かつ十分な内容に絞り込んだシンプルなウィンドウを画面上に任意数配備する事により、 お好みの画面構成となり操作を意識させない使いやすさで先生の思考をさまたげません。

① あらかじめマスターに登録した語句、病名、薬品などの候補からマウスで選択し、登録します。
② キーボードはほとんど使わずに入力することができます。
③ マスターの登録内容は簡単に変更することができます。


受付待機画面

電子カルテMindTalk 受付待機画面

こちらの画面から新患・再来された患者さんのデータの登録、呼び出しをします。 ここで受付の方、又は先生・看護師さんが患者さんに対して注意事項等がある場合「メモ機能」で記入する事ができ患者さんのデータを見る際に自動表示によりメモが表示されるので、注意書きや引継ぎの問題があれば完璧にこれらが確認し合う事ができます。受付で問診を取る事もできます。
また受付時間・最終診療日・診療・会計が終わりますと色が変わり時間が入ります。


診察内容・点数などを表示する画面

電子カルテMindTalk 診察内容・点数などを表示する画面

初再診料や外来管理加算を自動入力する設定ができます。保険点数を目で確認できることができます。「自費」「初診」「再診」「指導」「在宅」「投薬」「注射」「処置」「手術」「検査」「画像」「リハ」「精神」「放射」の項目別にわかれており、それぞれよく使う用語を登録・内容をセット化することができます。また診療項目自体を自由に組み合わせ、よく使う項目をセットし登録して簡単に入力することができます。


カルテ画面

電子カルテMindTalk カルテ画面

問診項目の中から選ぶことにより簡単に入力することができます。表示された所見パレットから属性を持たせた所見用語をマウスで選択して入力することができます。所見用語は予め分類して登録する事ができ、弊社で診療科目に合った所見用語を用意しておくこともできます。また決まったパターンがある場合は「所見セット」をお使いいただくと便利です。慢性病で毎回診療内容が同じ患者さんには「Do診療」という便利なセットを登録できます。


描画画面

電子カルテMindTalk 描画画面

登録されている体系図や説明を簡単に入力することができます。説明文をクリックすると、あらかじめ登録した図形説明文が表示されクリックして選択するだけで入力ができます。描画は2枚登録できます。


検査グラフ画面

電子カルテMindTalk 検査グラフ画面

検査結果を一覧表やグラフで表示。サンプル図や写真などを使って患者さんに説明、又はプリントアウトも簡単にできます。


投薬画面

電子カルテMindTalk 投薬画面

院内投薬の場合は「投薬」院外処方の場合は「処方箋」を選択します。(予め設定できます)使用頻度の高い薬剤を選択しやすいように「早見票」に設定が可能です。また薬剤の種類や使用目的等によって、独自に分類名をつけて簡易分類を設定できます。検査同様、禁忌設定された組み合わせに該当するとアラーム画面が表示されます。約束処方などパターン化されたセットは予め登録しておいて「処方セット」をクリックしてセット名を選択して入力できます。過去の投薬と同じ投薬の場合は「Do投薬」を選択して該当する過去の日付から入力できます。


オーダリング画面

電子カルテMindTalk オーダリング画面

検査室、処置室等においてもドクターから指示が簡単に確認できるオーダリング機能です。


マルチウィンドウ画面

電子カルテMindTalk マルチウィンドウ画面

一つのウィンドウにカルテの各項目を表示することができます。
予め表示させておきたい項目を自由に設定できます。カルテを見ながら他のカルテを閲覧したりオーダーや検査を出す事も一つの画面で可能です。
より紙カルテに近づくようマルチウィンドウ形式にしました。


画像ファイリング&ビューワシステム「MindImage」

撮って、診て、患者さんに分かりやすく説明

既存の医療機械で、内視鏡、超音波、エコ-からのアナログデ-タでもコンバ-タ-を用いてデジタルデ-タに変換し、CD-RやUSBメモリーに簡単に取りこめます。動画も取り込めますから、必要な部分を静止画にしたり、自由に加工出来ます。

画像ファイリング&ビューワシステム「MindImage」

画像サーバー「DICOMサーバ」

パソコンを使用することで、大幅なコスト削減に成功

メ-カ-や機種の垣根を超えた画像情報電子カルテの連携で1元管理。ビュワ-は高画質で最適な読影のため、より精微なディスプレイに対応。

画像サーバー「DICOMサーバ」

いかがでしょう。
他にも、「こんな使い方できないかな?」と思われたら、お気軽にお電話かメールでご相談ください。


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